損害補償保険について

終身保険と定期保険

終身保険と定期保険 生命保険に入ろうと、知人の保険屋さんと話をしていた時の事。生命保険は2種類ある事を知ったのはその時はじめてで種類は2つあるらしい。まずは終身。これは死んだときには必ずお金が受け取れるもの。最後まで払い続ける訳ではなく、65歳まで払い続けた場合におりるらしい。そして定期。これは年齢を決めて支払いをする。例えば65歳とする場合にはその時まで死んでしまった場合に支払いがおりる。支払いがおりる条件はあるみたいだけど、どっちが良いのかは不明。正直、自分で判断できないと思う。大抵は両方入っておいてと言う人もいるみたいだけど、そこまで早く自分は死んでしまうのかと思うと少し気分が重くなってしまう。ただ、子供の養育費を考えると例えば今死んだ場合には数千万規模のお金を受け取ることができる。ただ、この数千万円と言うのはすぐになくなってしまうほどの額で、子供の養育費と考える場合には少ないだろうね。保険は一人で暮らしている時は入院ぐらい入っておけば良いと考えていたけど、結婚して子供ができてとなるとそうもいきません。何かあった場合のための保険ですが、少しは人生設計になっているとも思う。CMで昔、保険は大事だよと言っていたのを思い出した。

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